企業情報

企業と商品の歩み

20年以上続く、オリエンタルバイオの歴史を紹介します。

1980年代
渡邉和彦、千代田区有楽町、ビジネス街に飲食店「千成」を開業
1989年
健康食品の重要性に着目し、大豆発酵エキスを主原料としたSOD様エキス
「チャヅルハイガー」を販売開始
1991年
東京都墨田区錦糸にオリエンタルバイオ株式会社設立、健康食品の製造販売を始める
米胚芽・大豆発酵抽出エキスを主原料にSOD様エキス「ラフィーネ」を開発、販売
会報誌「ラフィーネ会報」配布開始
1996年

大豆発酵エキスNT入り
「ラフィーネ-アルファ」発売

1998年
開発、製造部門が独立、株式会社ラフィーネインターナショナル設立
1999年
出版、映像事業の株式会社リベロがオリエンタルグループとなる
本格的に番組放映を開始

「ラフィーネ-アイ」 「ラフィーネ-ソフト」
「ラフィーネ-ギンコ」 「ラフィーネ-パル」
「ラフィーネ-カン」発売

「KSラフィーネ」発売

オリエンタルバイオ本社を東京都中央区日本橋に移転
2000年

「R-バイオグルカン」発売

会報誌「ラフィーネさん」配布開始

バナジウム天然水「フジミズ」発売
2004年
海外お客様対応開始

「ラフィーネ-ベータ」発売

「ラフィーネ-エパゴールド」発売

2006年
国立大学法人山口大学大学院医学系研究科の小林誠教授との血管病予防食品
共同研究事業が、NEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の
助成金交付対象事業に採択される
2007年

美容ジェル「ラフィーネ-レトゥール」発売

「オリエンタルバイオのいきいきケフィア」発売

2008年
オリエンタルバイオと山口大学が共同で推進する
「血管病を予防する機能性食品の開発事業」が産学官連携事業の成功事例の一つとして表彰される
2009年
日本動脈硬化学会にて「フコイダンによるマクロファージのLPL産生促進作用」に関する研究内容を発表

「ラフィーネ-ペインゴールドエイジ」発売

日本フットサル連盟によって設立されたフットサルのプロリーグ
「日本フットサルリーグ」に所属する、「バルドラール浦安フットボールサル」の
スポンサーになる
2010年
日本農芸化学会にて「大豆発酵物由来抗酸化物質の活性酸素種消去活性」に関する研究内容を発表
2011年
日本分子生物学会にて「大豆発酵エキスNT-40Mのアルツハイマー病に対する作用」に関する研究内容を発表
2012年
会報誌「ラフィーネさん」が終了、「ラフィーネさんのショッピングBOOK」配布開始
2014年
日本栄養・食糧学会
年次大会講演にて
「ラット全身性虚血再灌流障害モデルを用いた大豆発酵物由来抗酸化物質の抗酸化作用および脳保護作用の検討」について発表

アレルナイトプラス発売

オリエンタルバイオ本社を東京都中央区日本橋本町へ移転
顔の見える通販会社という取り組みをスタート
ページトップへ